自転車の駐輪場を無料にする裏技

市区町村によっては、身体障害者と認定されると無料になります。

2時間まで無料の駐輪場であれば、時間前に一度自転車を出して、また戻す。手間ですが、確実に無料にする技です。もちろん犯罪にもなりません。

自転車の駐輪の場合、ロックのかかる駐輪場ありますよね。最後まで押し込まずに自転車を止める方法もあります。しかし、それをよく思わない人が多いので、第三者によってしっかり奥までロックがかかるように自転車を駐輪される場合があります。

ロック式の駐輪場を無料にする技は敵も多い

2時間以内は無料という駐輪場の場合、第三者でも駐輪場から自転車をどかすことも可能。

そうすると自分の自転車が放置自転車とみなされてしまい、撤去される可能性もあります。

ちなみに、放置自転車が撤去された場合、東京23区内はほとんど手数料として3000円から5000円とられてしまいます。

撤去された自転車を無料で引き出す方法として、「盗難届けを出せばいい」という噂がありましたが、23区内のほとんどが「撤去日前日までに提出された盗難届け」に限り手数料免除となっています。

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